スクール


Rails技術者認定試験のより確実な合格のためには認定スクールや推進スクールが実施している認定コースを受講いただくことをお勧めします。なお、認定スクールや推進スクールへの参加条件などは本ページの下段をご覧ください。 Rails技術者認定試験の受験を対象としたトレーニングコースを実施する場合は、認定スクールもしくは推進スクールのいずれかに参加してください。このいずれかに参加せずにRails技術者認定試験の受験を対象としたトレーニングコースを実施することを当委員会は禁止しています。


認定スクール

14707827_1260099457364858_6775674892367320004_o株式会社DIVE INTO CODE
ハイレベル・プログラミングスクール「DIVE INTO CODE」を運営する企業です。

サービスのページ https://diveintocode.jp/web_engineer_step_up
認定教材のページ https://railscp.com/text/


認定スクールプログラム

認 定スクールプログラムは認定スクールのコスト及び教材メンテナンスの負担を軽減するべく指定認定教材を無料で提供いたします。Ruby on Railsの教育を実施している法人の皆様は是非参加をご検討ください。詳細はお問い合わせフォームよりお申し付けください。

目的
Rails技術者認定試験の普及のためのRails技術者認定試験対策コースを運営する認定スクールをマーケティング面で支援する。

対象試験
全試験が対象となります。

※全試験の認定コースもしくは対策コースまたはそれに類するトレーニングコースを実施することができます。

参加条件
・Rails技術者認定試験認定スクールプログラム契約の締結
・対象となるRails技術者認定試験対策コースの開催をWeb上で掲載すること
・実施する認定コースの統合認定試験に合格したインストラクターが1名の在籍または講師契約すること
・所定の申請書の提出

参加料金
年額10万円(税別)

参加メリット
・試験問題の閲覧が可能(閲覧場所は東京都内となります)
・Rails技術者認定試験認定スクールという呼称を使用できる
・Rails技術者認定試験認定スクールリストへの掲載
・上記リストはRails技術者認定試験運営員会Webサイトに掲示されます。
・Rails技術者認定試験認定コース/対策コースの実施
・Rails技術者認定試験教材、Ruby教材を無料で教材として使用できる
・トレーニングコース・セミナーの集客や報道発表等のマーケティング支援が受けられる
※報道発表等の支援については発表内容により、支援内容が変わります。

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